FISモデルスキーに関する注意事項

スキー性能の低下や場合によっては破損の恐れがあるため、下記のようなスキー本体に負担を強いるチューンナップ作業(行為)は絶対に行わないでください。
① スキーからプレートを外してストーンマシーンなどをかけようとする行為
② 人為的に気圧を調整し、ワックスの浸透性を高めようとする行為
③ 長時間、高い温度を保持し、ワックスの浸透性を高めようとする行為
④ その他、Atomic Austria GmbHレース部門が推奨しない作業を実施しようとする行為
上記を遵守されずに発生した製品の不具合に関しては、当社規定の製品保証が受けられない場合がありますのでご注意ください。